25年ぶりとなる最悪のシーズンスタートとなったバルセロナ。だが、ここにきてリーガとUEFAチャンピオンズリーグで3連勝を調子を上げつつある。

CLインテル戦では開始2分で先制されるも、ルイス・スアレスの圧巻2ゴールで逆転勝ち。決勝点をアシストしたのは、メッシだった。

そのスアレスとメッシのこんな脚でのキャッチボールが話題になっている!

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How's your control? 😱 @leomessi & @luissuarez9 having fun 👏
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アルトゥールとフレンキー・デヨングがやっていたような地面に落とさないガチ感はないものの、やっぱりうまい…。

インテル戦後、バルベルデ監督は「スアレスの1点目にはいくつかの魔法があったが、それこそ我々が求めていたもと」とコメント。また、フル出場したメッシも「この試合は本当に勝たなければいけなかった。厳しいグループだからね」と喜んでいた。